メルボルン便り
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メルボルンでの生活は2006年6月24日で終わりました。ここでの更新はもうありません。今のところは、ブログ活動は休止中です。ここにご訪問いただいた皆様には大変感謝しております。 (如月クロエ)
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(花) 野に咲く花たち
十日前(2月18日)に自然の中に出かけた時に撮った、野に咲く花たちです。

たんぽぽ以外は、どれもみんなとても小さな数ミリの花です。
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さらに写真がまだ4枚続きます。
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by melbournedayori | 2006-02-28 08:03 | 花・植物
(花) ニチニチソウ(日々草)、Vinca
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・夾竹桃(きょうちくとう)科 Apocynaceae

・学名 Catharanthus roseus
Catharanthus : ニチニチソウ属
roseus : バラ色の,淡紅色の
Catharanthus(カサランサス)は、
ギリシャ語の「katharos(純粋な)+ anthos(花)」が語源。

英名 Vinca、periwinkle

Vinca(ビンカ)というのは、旧の学名なのだそうですが、こちらの園芸ショップでの名前は、Vinca と札に書かれています。

マダカスカル島原産

ニチニチソウという名前ですが、花は数日咲いています。

写真のニチニチソウは数センチだけの小さい苗なのですが、葉巻型の小さな蕾が後から後から大きくなって咲き出しています。
花の直径は2cmほどです。
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花言葉 友情・楽しい思い出・若い友情
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by melbournedayori | 2006-02-27 07:41 | 花・植物
野菜のヘタ
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b0015002_645133.jpgちょっと置いていたら、葉っぱが出てきました。ニンジンの葉と、ビーツ(Beetroot)の葉です。右のイラストはボタニカルアートのビーツの絵です。

スープに入れた実は食べてしまいましたが、切り落としたヘタから芽生えた葉、捨てられずにおいてます。

そのうち、萎れるかな~?

大阪のかっちゃんちでは、もっと、もじゃもじゃ芽が出ています!
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by melbournedayori | 2006-02-26 18:51 | 美味しいもの
鴨の親子のお出かけ
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夕暮れ時、午後7時40分頃のこと。

買い物帰りの道で、鴨の親子たちに遭遇しました。
何度も通る道ですが、鴨に出会えるというのはめったに無いことです。

たぶん、鴨の親子もどこかへお出かけしての帰り道だと思うのですが、親鴨たちに子鴨たちは、10羽近く。ぞろぞろと、芝生の中の何かを啄ばみつつ散歩していました。
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鴨親子一行が向かっている方向は、学校があるのですが、きっと中に池があるのでしょう。

ピンボケになってしまったのですが、学校のフェンスを、上手に潜り抜けて、親子揃ってねぐらへと帰っていきました。
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今日は、クロエの誕生日でした。

コメントにメールや、バースデーソングも届いて感謝しています。(^人^)感謝♪

今日はいろいろとハプニングがありました。

娘の買い物があって一番近くのD.I.Yのホームセンターのバニングスに行くのに、バス停でバスの運転手さんに手を振ったにも関わらず無視されて止まってもらえなくて。たまにこういうことがあります。

今日は土曜日なので、バスが1時間おきにしかないので、近くのスーパーに行ってみて、買う予定のものが無いかどうか探してみたのですが、なくて、結局また、電車駅横のバスターミナルからバスに乗って、バニングスへ行きました。バスを降りた時点で、真っ黒な雲が近づいてくるのが見えて、バニングスにたどりつくやいなや、バケツをひっくり返したような雨に雷も!

買い物を済ませてから30分くらい店の中で待っていたのですが、少し雨がましになったところで、バス停まで移動しました。これで足元はずぶぬれ状態に。たどりついたバス停のすぐ近くの交差点で、木が風雨のためにだと思うのですが大きな枝が折れて、それを片付ける作業をちょうどしていました。

バス停にたどりつき、次のバスは・・・と見ると、約35分後くらい。待つしかないねと、待っていると、その折れた木が当たったらしく、信号も傾いていたので、それを修復する作業の係りの人も駆けつけてきました。一箇所だけだったので、交通は通行止めにはならず大丈夫だったようです。

で、待っていたバスですが、それがなんと、30分近くも遅れて到着。もう来ないかと心配しました。

そのバスで、チャヅストン・ショッピングセンターまで乗っていきました。

自宅方向に行くバスの最終便が午後5時10分なので、40分ほどあったので、カフェでお茶を飲んで、美味しいピザを娘と半分こしました。^^

再度家に向けてバスに乗るころには、雨も止んでいました。

家に戻ると、すっかりびしょぬれの洗濯物を、もう一度脱水して干して。で、また忘れ物があったので、近くのお店まで。

上の鴨の親子に遭遇したのは、その帰り道でした。

帰宅後、ネットを見たり写真を見たりと、ゆっくりとしていると、気が付くとまた雨の降り出した音が聞こえたので、慌てて洗濯物を取り込みに。それでばたばたしていると、息子から「今、帰りの電車に乗ったところ」との電話。

それから40分ほどしてから、再度電話が来て、電車が途中の駅で止まってしまって動かないとのことでした。最初は状況がなかなかつかめずに、いつ発車して帰れるのやらと心細い様子だったのですが、結局、これも信号の故障という原因だったとのこと。1時間半ほど待たされて、ようやっと電車が動き出して、かなり遅くなったけど、ちゃんと戻ってきました。良かった・・・。電車内で席が近かった女の子が携帯でクィーンの曲を何度も鳴らすので、今度からクィーンの曲を聴くと、この体験を思い出しそうなんですって。(笑)

やれやれ・・・。
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by melbournedayori | 2006-02-25 22:13 | 豪州&メルボルンのネタ
(花) 鶏頭 (ケイトウ)
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色とりどりのケイトウの花、ただいまメルボルンの街の中の花壇の主役です。
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ケイトウ(鶏頭)
学名:Celosia cristata(セロシア・クリスタータ)
科属名:ヒユ科ケイトウ属
別名:ウモウゲイトウ(羽毛鶏頭)、セロシア(Celosia)、トサカケイトウ(鶏冠鶏頭)、カラアイ(韓藍)
原産地:東南アジア~インド
草丈15(矮性品種)~100(高性品種)cm (在来種は60~90cm)
花色:赤・黄・橙・桃・白 
開花期:6~10月 
花序高:8~15cm
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上の写真の花壇、オレンジ色の部分は、昨日ご紹介したマリーゴールドです。
花言葉 色あせぬ恋

もうひとつのケイトウ、こちらは葉鶏頭です。同じヒユ科の植物ですが、属が違います。
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葉鶏頭 (はげいとう)、アマランサス(Amaranthus)
学名:Amaranthus tricolor
別名:ハケイトウ(葉鶏頭) 、ガンライコウ(雁来紅)、カマツカ
科属名:ヒユ科アマランサス属
原産地:熱帯アジア
草丈:30~150cm 観賞期:8~10月 葉色:紅・淡紅・赤・黄・橙
説明:アマランサスは主として、葉を楽しむ観葉植物で、葉の色や模様、形、大きさが多品種あり多彩です。初秋に鮮やかに色づいて美しくなる非耐寒性一年草です。互生する葉の脇に生える花は小さく観賞価値はありません。アマランスの仲間にはA.カウダツスというヒモゲイトウ(紐鶏頭)があります。
Amaranthus(アマランサス)は、ギリシャ語の
「amaramthos(しぼまない)」
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花言葉 不老不死、情愛
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by melbournedayori | 2006-02-25 20:19 | 花・植物
(花) マリーゴールド(Marigold)
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マリーゴールド(Marigold)
フレンチマリーゴールド(French marigold)
   学名:Tagetes patula(タゲテスパツラ)
   草丈:15~100cm 花径:3~6cm
   別名:クジャクソウ(孔雀草)
   花色:薄黄・黄・橙・赤・赤褐色の橙覆輪・絞り

アフリカンマリーゴールド(Aflican marigold)
   学名:Tagetes erecta(タゲテス エレクタ)
   別名:マンジュギク(万寿菊)
   草丈:60cm~ 花径:7~10cm
   花色:薄黄・黄・橙

Tagetes(タゲテス)は、植物学者リンネがこの花をエトルリアの神「Tages」に捧げたことに由来します。
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メキシコ原産。
花壇によく植えられる。
水がない状態でもなかなかしおれない 強い花。
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花言葉  常にかわいらしい、 健康、絶望、悲哀、嫉妬
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by melbournedayori | 2006-02-24 14:25 | 花・植物
漢字バトン
ルコさんからバトンをいただきました。

私にいただいたイメージの漢字は「」だそうです。

自分では、あまり華々しい人ではないと思っています。どっちかというと地味な部類の人です。「華」の字はきっとこのブログ「メルボルン便り」にいただいた漢字ですよね。(^-^;w

Q1 前の人が答えた漢字に対して自分が持つイメージは?

・・・定め。出会いと別れ。運命を感じます。 この世界を作ってくださった神様は、私たちにしっかりとした約束を与えてくださいました。

神は、ただみこころのままに、私たちをイエス・キリストによってご自分の子にしようと、愛をもってあらかじめめておられたのです。【聖書 エペソ 1:5】

・・・決意、旅立ち。決別。強い意志を持って新しい運命に向かってスタート。聖書の中では「決して」と、何度も強く約束を証明する言葉がでてきます。

しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。【聖書 ヨハネ福  4:14】

・・・多くの道がありますが、なかなか、まっすぐには行かないものです。曲がりくねって、苦しみつつ、歩む道。

イエスは彼に言われた。「わたしがであり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。【聖書 ヨハネ福  14:6】

この「道」を歌った曲があります。一つ目は、通っている教会で歌ったことのある曲です。

主は道を 日々つくられる 
何もないように 思える時でも
主は御手で みもとでささえ
新しいあすへ 主は道を造られる

天と地が滅びうせても 主のみことば滅びず
荒野に道を 砂漠に川を 今日も造られる
 

もうひとつ、「道」を歌った曲で、ビートルズの「The Long And Winding Road」を懐かしく思い出します。私が『ビートルズの曲っていいな~』と認識した初めての曲でした。(で、すぐに解散してしまいましたが・・・。)
この曲の訳詩を書かれているサイトを見つけました。「道」の最後にたどりつくと、その方がドアを開けて待っていてくださいます。

Q2 次の人に回す言葉を3つ

【守】

【慕】

【再】

Q3 大切にしたい言葉を3つ

【祈】ること 

強く【生】きること

【夢】を大事にすること 

Q4 漢字の事をどう思う?

字としては、どちらかというと、柔らかな平仮名が好きなんですけど。
でも、漢字はスゴイです。ひとつの字で、いろいろな意味を持って主張していますね。

漢字が適度に混じっていない文章を読むのは、ツライですから、漢字はとても賢い字だと思います。

Q5 最後にあなたの好きな四字熟語を3つ

ここは座右の銘とやらの熟語を、とも思いましたが、特に無いので、無理して探してくるよりは、これまで書いてきた花で、4文字の漢字の名前の花を書いておきます。

さて、どんな花だったか覚えていますか?
その花の写真を見たいと思ったら、漢字の名前をクリックしてくださいね。

虞美人草(ぐびじんそう)

釣鐘水仙 (つりがねずいせん)

凌霄葉蓮(のうぜんはれん)

姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)

紫君子蘭(むらさきくんしらん)

瑠璃茉莉(るりまつり)

蔓花茄子(つるはななす)

Q6 バトンを回す人7人とその人をイメージする漢字

どなたでも、まだ、この「漢字バトン」に参加されていない方は、ぜひ持っていってくださいね。
どうぞよろしく。<(_ _*)X(*_ _)>
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by melbournedayori | 2006-02-23 21:23 | Webで出会う人々
鯖の味噌煮
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生の鯖、ちょっと小さめのでしたが、売っていたので買ってきました。

鯖が無いときは、Trevally (アジの一種?)で作ったこともあります。ちょっと味は違うけど、それはそれで、そんなものかなと。今日の鯖は、小さいせいか、油も乗ってないし細い骨も多くて不評でした。開いて骨の部分を取って売っている Trevally  fillet のほうが美味しかった気がします。

作り方は、「ためしてがってん」のレシピです。
(うちの娘が私の留守中、このブログでレシピを探して使っていましたので、ここに載せておきます。)

サバの味噌煮

<材料>(4人分)
サバ・・・800g(1尾)
ショウガ・・・1片
水・・・150cc
昆布・・・5cm
赤みそ・・・90g
砂糖・・・70g
酒・・・大さじ2
塩・・・適量

<作り方>
1)サバを二枚におろし、真水で洗う。
(初めから切り身を使用してもよい)

2)サバを適当な大きさに切り、皮の所に一文字の包丁目(身の1/4ぐらい)を入れる。
※煮ると身が縮んで皮がはがれるので、皮に2mmほどの切込みを入れましょう。

3)サバに塩をふる。
※両面に塩をふり、魚のくさみを外に出します。

4)塩が馴染んできたら、ザルに入れ、熱湯に20秒ぐらい入れて、アクと臭みを取る。
※これを霜降りといいます。時間は厳守。やりすぎるとサバの旨みも抜けてしまいます。

5)水ダシを作る。ボールに水を入れよく洗った昆布を20分ほど入れておく。

6)練り味噌を作る。鍋に味噌を調味料を入れ混ぜて、強火にかける。ダマができないようによく練り、つやが出てきたら弱火に落としとろみをつける。
※あらかじめ練り味噌を作ることで、味噌を加えた時にサバと絡んで味がしっかりとつきます。

7)サバの皮が鍋肌につかないように身を下に入れ、ダシを加える。サバの旨みを出すために、ダシは昆布のみを使う。
煮立ってきたら、練り味噌を入れ、ショウガを入れる。

8)水で濡らした落し蓋をして10分くらい煮たら出来上がり。

※サバには触れずに火加減のみ調節しましょう。
煮汁を鍋の中で上下に対流させ、魚全体に染み込ますことも大事なポイント。
“ぐつぐつ”をキープさせるために、強火→中火→弱火へと調節します。

煮魚の臭みをとるのに最高のものが、ショウガです。
ショウガは皮付きのまま薄切りにして使いましょう。

味噌を最初に入れて、あとでサバを入れると、味噌の旨みや風味が失われてしまい、コクの出ない原因となります。
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by melbournedayori | 2006-02-22 17:00 | 美味しいもの
(花) ツルハナナス(蔓花茄子)
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ツルハナナス(蔓花茄子)
学名 Solanum jasminoides
Solanum :ナス科
jasminoides : ソケイ属(Jasminum)に似た
別名 ソケイモドキ(素馨もどき)
    ヤマホロシとも呼ばれていますが、Solanum japonense の山保呂志(やまほろし)は、別の植物だそうです。
英名 poteto vine

Solanum(ソラナム)は、ラテン古名の「solamen(安静)」が語源。
この属の植物に鎮痛作用を持つものがあることから

つる性の常緑低木です。
花の色 咲き始めは薄紫で,時間が経つと白くなります。
花径:2cm 蔓長:200cm
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原産  ブラジル
花言葉 真実、微笑み

     ・*:.。. .。.:*・!゚・*:.。. .。.:*・゜・*:.。. .。.:*・!゚・*:.。. .。.:*・゜

お琴に続いて、コーラスの練習にも、初めて参加してきました。現在、アルトのメンバーが少ないということで、半ば強引に。(笑) 車でお迎えにもきていただいて、そのぐらい誘っていただかないと、なかなか自分からはできない人なのです。(^-^;

本格的に発声練習もして、パート別の練習、そしてコーラス。あっというまの2時間でした。残り数ヶ月のメルボルン生活ですが、毎週一度のコーラスのレッスン、頑張ってみようと思ってます。
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by melbournedayori | 2006-02-22 14:32 | 花・植物
ブログを外国語で表示するには
このブログのサイドのメモのスペースに置いてある「このブログの自動翻訳の英語バージョンMelbourne letter」に目を留めていただいて、時々「どうやって英文バージョンにするのですか?」という質問をされますので、ここに書いておきますね。

ブログの文章ですから、もともと曖昧な文章の多い日本語ですし、話し言葉などもたくさんあって、その部分は機械は受け付けてくれずに、日本語のままになっていたりするのですが、それでもたまに、英文で読んでみたよと言ってくださる方もあります。ナンチャッテのブロークン・イングリッシュでも、すぐに変換できるので、日本語がわからない方でも、多少は雰囲気は伝わるかなということです。

WEB翻訳を使ってできます。

私が使っているWEB翻訳のサイト これをまず開いて
(上のWEB翻訳をクリックしてください。)
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出てきたページで、↑の部分を探して、希望するアドレスを入れて、言語を「日→英 」にして、その下の「WEBページ翻訳」ボタンを押すと、英文バージョンになります。
「ランバート家の子育て日記」は「The child-rearing diary of the Lambert family」に英文化されました。

そのページのアドレスを保存して、自分のブログに貼り付けておくと、いつでも最新に更新されたブログで英文化してくれます。メモ帳に、エキサイト以外のブログのリンクを貼り付けるとの同じ方法です。リンクの貼り方は、ブログの投稿画面の本文を記入する部分のすぐ上にあるヘルプを開くと出てくる「リンクを設定するタグ」を参照にしてください。

中国語、ハングル語にも変換できますので、同じ要領でどうぞお試しくださいね。
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by melbournedayori | 2006-02-21 07:30 | Webで出会う人々